押して話すだけで、文字になる。
Sotto は macOS の音声入力ツール。キーを押している間だけ録音し、離すとオンデバイス AI が「えーと」や言い直しを整えて、カーソルのある場所にそのまま入力します。どのアプリでも、クラウドには送りません。
macOS 26 以降 / Apple Intelligence 対応 Mac ・ アカウント不要
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押して離すだけ
録音・整形・挿入までワンアクション。手を止めずに、考えたことをそのまま文字にできます。
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セットアップ不要
アカウントも API キーもいりません。ダウンロードして権限を許可すれば、すぐに使い始められます。
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どのアプリでも
メール、チャット、エディタ、ブラウザ。カーソルを置ける場所なら、どこへでも入力できます。
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Mac の中で完結
音声もテキストもクラウドに送りません。すべてあなたの Mac の中だけで処理します。
01
話し言葉のまま、整った文章に。
フィラーや言い直しは AI が取り除き、意図はそのまま。あとから読み返して直す手間がいりません。
えーと、来週の打ち合わせなんですけど、水曜、あ、いや、木曜の午後に変えてもらえると助かります。で、あの…資料はこちらで前日までに送ります。
来週の打ち合わせですが、木曜の午後に変更していただけると助かります。
資料はこちらから前日までにお送りします。
02
話すキーは、自由に選べる。
右⌘・fn・F13 のような単独キーでも、修飾キーの組み合わせでも。押している間だけ録音するので、指を離せばすぐに入力されます。
押す → 話す → 離す。
03
話した内容が、To-Do に。
専用のホットキーで思いついたことを話すと、AI がひとつずつの To-Do に分けます。保存の前に確認・編集でき、期日が近づくと通知でお知らせします。
明日までに資料つくって、あと田中さんに連絡、それとレポートも書かなきゃ。
- 資料を作成する 明日
- 田中さんに連絡する
- レポートを書く
- 経費精算を出す 昨日
- 会議室を予約する
ひと続きの発話から、3 つの To-Do に。
To-Do の分解も保存も、すべて Mac の中で。クラウドにもアカウントにも頼りません。
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専用のホットキーで
音声入力とは別のキー(既定は ⌥⇧Space)。作業の手を止めずに、思いついた瞬間に話せます。
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保存の前に確認
分けられた To-Do はレビューパネルで確認・編集してから保存。言っていないタスクが勝手に増えることはありません。
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期日は通知で
「明日まで」はカレンダーの日付に変換。期日が近づくと通知でお知らせします。
04
クラウドに送らないから、安心して使える。
文字起こしも、整形も、To-Do も、すべて Mac の中だけで処理します。ネットワークに送るデータはありません。
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クラウド送信ゼロ
音声・テキストが外部サーバーへ送られることはありません。
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アカウント不要
サインアップも API キーも不要。ダウンロードしたらすぐ使えます。
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Apple の署名・公証済み
Apple の公式な署名と審査(公証)を受けたアプリを配布しています。
05
日本語も、英語も。約 30 の言語で。
文字起こしは、macOS の音声認識が対応する言語・地域で動作します。
- 日本語
- English
- 中文
- 한국어
- Español
- Français
- Deutsch
- Italiano
- Português
※ 整形は日本語・英語に最適化されています。